2009年12月15日火曜日

今年も残り僅かとなりました。

前回の更新からあっという間に時間が経ってしまいました。
ここ数ヶ月というもの新しい試みの為に時間を割いており、ようやく一段落と思ったらもう年の瀬と、日々の流れがまるで瞬きの如く感じられます。
※新しい試みの詳細につきましては準備が整い次第、皆様にご報告させていただきたいと思います。

今年度最後の講は12月17日(木)15時から開催、お題は「年賀状あれこれ」です。

実は同じタイトルで技術評論社のブログに既に書かせて頂いたのですが、「年賀状における常識など今更聞くまでもないと思っていたのに、知らなかったこともあってびっくりしました。」という感想を頂きましたので、今回の講でも取り上げる事にいたしました。

また、あまりお見せする機会が無かったのですが、芝講師の年賀状は毎年会員が心待ちにする程、創意工夫がなされたオリジナリティに溢れるものばかりでした。

それらをご紹介しながら、皆様が気をつけている点や自分ならではの工夫を「現代流の年賀状あれこれ」として、皆様とご一緒にまとめてみたいと思います。是非ご参加くださいませ。

来年度の講も、今年度と変わりなく毎月第三木曜日に行います。
平成22年最初の講は1月21日(木)15時から、
お題「あらたまの...」となっております。